震度7の検索エンジンアルゴリズム変更でも微動だにしない長寿サイト作りの原則
あなたのサイトが耐震偽装サイトにならないために!
検索エンジンのアルゴリズム変更やスパム判定にびくついているあなた!
私の話を聞いてください。
あなたのサイトは訪れたユーザーの皆さんにとって使いやすくできていますか。
実はそれがSEOの命を左右します。
訪れた皆さんへの使いやすさを考えるのがユーザビリティ、そしてどんな方が訪れてくるのだろうと考えるのがウェブアクセシビリティです。
まず大切なのがユーザビリティ
さらに大切なのがウェブアクセシビリティなのです。
というのは、このウェブアクセシビリティこそ、実は Yahoo! や Google などの検索エンジン会社がよりどころにしている哲学だからなのです。
Yahoo! や Google などの検索エンジンは、キーワードを入力してサーチしたユーザーにとって納得のいくサイトを上位に表示させることを使命としています。
サーチしたお客様が納得がいかなければ、その人はより納得のいく別のエンジンに逃げていってしまいます。
エンジンの利用者が減少すれば、その検索エンジンの広告収入の道はどんどん細って行きます。
このようなビジネス的仕組みの上で、検索エンジン会社は、サーチしたユーザーにとって的確な検索結果を表示すべく、日夜努力しています。
その努力のプロセスが、検索アルゴリズム変更であり、スパム判定による得点減らし、インデックス外しそしてスパム通報窓口の設置なのです。
あなたは、検索エンジンに上位表示してもらうために、無闇にキーワードを詰め込んだり、相手サイトの立場を考えずにトラックバックしたりしていませんか?
そのような行為は、一度は表示順位が上がったとしても、早晩上記のような検索エンジン会社の方針とそれを具現化する努力によって、どかーんと大規模に順位下落をきたすことは間違いありません。
これは、耐震偽装マンションの構造と同じです。
検索エンジン会社は、意地悪で上記のようなことを行っているのではありません。
検索するお客様の方を向いて善悪を判断している結果として、上のような行動を起こすのです。
ならば、私達、サイト制作を行う者も、同じように、サーチする人、サイトを訪れてくる人の方を向いてサイト作りをすれば、検索エンジン会社と対立することはありません。
ユーザーにとってやさしいサイト、これが「ユーザビリティ」です。
検索エンジン上位表示を考えるとき、SEO初心者の方は、エンジンのアルゴリズムに適合させようとして、今だけ通用する上辺のテクニックを極めようとします。
しかし、検索エンジンのアルゴリズムは、常に内容の充実したサイト、そして「ユーザーにとってやさしいサイト」を上位に表示させることを目指して、そのブラシュアップに弛みなく努めているのです。
それならば、表面的なテクニックを追うのではなく、あなたは先回りしてユーザーにとってやさしいサイトを目指したらどうなるでしょうか?
判りますよね。検索エンジンの裏を書こうとするのではなく、検索エンジンの目指す方向に向かって先んじて歩いていくのです。
これにより、あなたは間違いなくほかの人達よりも上位表示期間の長い長寿サイトを築くことができるのです。
ユーザビリティの高いサイトは、ただでさえ訪れてくれた後の使い勝手が良いわけですから、
ときたら、もう恐いものはありません。
ところがです。「ユーザビリティ」を追求するだけでは、まだ一つ落とし穴があるのです。
内容の充実のことではありません。それはあまりにも当然のことです。
あなたは、「ユーザー」と聞いて、どんな人を想像しますか?
Windowsパソコンで、 Internet Explorer で見にきてくれる人、そんな人を想像していませんか?
ちょっとパソコンに詳しいあなた、 Firefoxを利用している人だって考えているよ、 Mac ユーザーだってもちろん念頭にあるよ、なんて考えているのでしたら、まだまだ自己中の未熟者です。
あなたのお父さんやお母さんの世代のシニアの皆さんもアクセスしてくるんですよ。|
さらには、あなたのサイトにも、目の全く見えない人も音声で読み上げるブラウザを利用してアクセスしてくるのです。
あなたのサイトのテーマが例えそれらの人達を対象にしたものではなかったとしても、検索エンジンというものは、そういう人達をも引き込んでくるのです。
そして、何よりも大切なことは、検索エンジン会社は、彼ら自身の社会的責任も自覚した上、これら、あらゆるタイプの人達にとってのユーザビリティを考えてアルゴリズムを組み立てているのです。
このように、普通の人達にとっては想像のしにくい、障害者や高齢者のサイトへのアクセスを考え、追求するノウハウが「ウェブアクセシビリティ」です。
検索エンジンは、ユーザビリティの対象となるユーザーを広く捉えています。
つまり、ユーザビリティの土台としてウェブアクセシビリティを位置付けています。
よって、ウェブアクセシビリティを理解せずにサイト作りを行うと、おのずと検索結果の上位表示期間の短い、短命なサイトになってしまうのです。
もともとウェブアクセシビリティの普及のための活動をしてきた私ですが、このことに最近気付き、SEO対策を考えておられるあなたにお知らせしたいと思い、Eブックを1冊書き上げました。
それが、 SEOの土台を築くウェブアクセシビリティ です。
価格:3,990円(税込み)
一時的、短期的な内容ではなく、今後も大きく進化していくインターネットの世界にあっても末永く通用する図書ですので、是非、お手元に置いて必要なときに参照してください。
すでにこの図書を手にされた方々から感動の声が寄せられています。
ユニーク、それでいてSEOの本質に迫った内容に感心しました。
検索エンジン対策に関心のある方は、ぜひ知っておきたい内容です。
目の不自由な方が利用するホームページの音声読み上げソフトの観点からユーザビリティーに優れたサイトを分析しているのですが、それがGoogleなどの検索エンジンにとってのすぐれたサイトと重なるわけです。
即効性のあるSEOテクニックに目を奪われがちですが、長期的に安定して検索エンジン対策に取り組むには、この点をおさえておく必要があります。
ベテラン、初心者問わず、これらのポイントを押さえたサイト作りができるようになりたいものです。
奇をてらう情報商材が多い中、書籍として出版しても十分に通用する素晴らしい内容でした。
真実のSEO、王道のSEO、それらを目指すにはウェブアクセシビリティをなくしてはありえない。
本e-bookを読むとそのことが明確にわかります。
またその対処法、適切なサイト構築法が具体的に書かれており、これからの私の座右の書になることは間違いありません。
恥ずかしながら、私はスパム判定を食らったことがあり、相当な苦労を経験してきましたので、以来スパムについてはかなり意識し、真っ当な(笑)サイト作りを心がけてきたつもりでした。
・・が、まだまだマズイ部分があったことに気付かされました。(テキストを読み終わってすぐにサイト修正しました(笑))
また、HTMLもそれなりに理解しているつもりでいましたが、知っている少ないタグだけで思い通りの表示を実現させていたため、見た目にはすっきりしていても、構造的には大変複雑になっている・・ということにも気付かされました。
とくに、CSSをほとんど使っていなかったのがまずかったようです。(これは勉強不足のためすぐには修正できません・・(汗))
このテキストの内容はまさに土台づくりの原則であり、原点であると思いました。
基礎が大事であるということを改めて考えさせられました。
今後も原点を忘れないよう、時々読み返す必要がありそうです。
先日某インターネット広告代理店のサイトが大々的にGoogleのインデックスから削除されましたが、インターネットの最先端にいる企業でさえGoogleのアルゴリズムを理解し切れていないことが露呈しました。
考えてみればGoogleにしろYahooにしろ、私企業の一つです。
特に検索エンジンが業務の中枢に存在するGoogleにしてみれば、スパム行為は自社に対する挑戦・侮辱に他ならないとも言えます。
ですから、そのようなスパム行為をするサイトを検索エンジンにインデックスしたり、上位で表示させたりする義務はどこにもないわけです。
このテキストにかかれているSEOはSearch Engine Optimizationという名の通り、
検索エンジンのポリシーに従うことを前提としています。
そのため、「GoogleやYahooの検索エンジンに登録してもらう」上でのマナーがはっきりとわかります。
あたりまえの話ですが、マナーを守るのはサイトの内容以前の問題です。
採点者の読みやすい答案を作らなければ、採点してもらう前に不合格でしょう。
当たり前のことを当たり前にやる重要性。
このテキストを読んで、あらためてその大切さがわかりました。
ウェブアクセシビリティとは、簡単に言うと
「高齢者や障害をもっている方でもWEBサイトが利用できること」
で、そのためには、「訪問者に優しいサイトを作ればいいんだ。」くらいしか理解していませんでした。
しかし、このe-bookを読んで、ウェブアクセシビリティの凄さに気づかされました。
どういうことかっていうと、ウェブアクセシビリティに準拠したサイトを作成することは、法隆寺のように永年に亘って存在することができるサイトになるなんて考えもしなかったからです。
このe-bookには、そんな法隆寺サイト作成のキモの部分が簡潔に詳しく書かれているので、とても参考になりました。
WEBサイトの作成者側だけでなく、利用者側の方にもオススメしたいe-bookです。
僕もSEOについては勉強し、ネットで少し稼いでいますが、このレポートを読んで早速自分のサイトの手直しをし始めました。
まだまだアクセシビリティ的に不充分なところが多く、いかに自分本位、自分目線のみでのサイト作りをしていたかを痛感しました。
全てのユーザーにとって有益なサイトにすることが結果的にSEO対策となるという基本原則に気付かされました。
サイト製作初心者はもちろん、経験者まで必読のレポートだと思います。
どうもありがとうございました。
SEOに関しての教科書ともいえるマニュアルだと思います。
いままで頭の中にもやのかかっていた部分がスッキリとクリアーになりました。
私はネット活動を始めて約8ヶ月になり、ようやく初級者脱出したところです。
はじめはHTMLやCSSっていわれても〜〜(汗)でしたが、毎日少しづつ本やネットで調べて、試行錯誤するうちになんとなくソースも読めるようになってきました。
でも、あくまでも自己流なんですね。
しっかりとSEOを理解すること、自分の身の丈にあったSEOをサイトに施すことの重要さ。
検索エンジンからの安定したアクセスを得るためには、万人にアクセスしやすいサイトであること。
Yahoo!やグーグルがどんなことをweb管理者に望んでいるか。
それらのポイントをわかりやすくこのマニュアルでは解説されています。
今あるサイトをこのマニュアルとつき合わせて、手直しし更なるアクセスアップを狙いたいと思います。
私のような初級者をクリアーした方々にぜひぜひ読んで参考にしていただきたいいちおしの商材です。
SEO対策を語るときによく「重要なキーワードをちりばめて」といわれますが、実際にどこに入れたらいいのか、どこに入れるのが最も効果的なのかが、この本にはズバリと書いてあります。
ああ、こういう風にこのタグの後に、このような形で入れたらいいのか、ということがタグの説明と具体例とともにしてあるので、初心者の私でも、ソースの勉強とSEOの勉強が一緒にできちゃう!
そんな、一石二鳥の内容でした。
リンクについてもただリンクを貼ればいいのでなく、より有効なリンクの貼り方であったり、画像についても、その画像の名前のつけ方にまでSEO対策になるポイントがあったのか、と目から鱗が落ちる思いがしました。
今まで、画像の名前にキーワードを入れるなど私には考えも及びませんでした。
この部分からなら、初心者の私でも取り組むことができそう!
と早速、今作成中のサイトのリンク部分をまず全面見直し中です。
望月さんのこのe−bookの内容を元に丁寧にコツコツとポイントを押さえて対策を施していけば、私のような初心者でも、十分にSEOが効いていてアクセシビリティの良いサイトを作ることができるに違いない!と自身が持てました。
SEO業者の方やプロのライターさんのような専門的知識をお持ちの方のみならず、
今からHTMLの基本をマスターしたい!と思っておられる初心者の方にも、これ一冊でHTMLの基礎とSEOの対策を一度に修得できる本として是非お薦めしたいです。
WEBで情報を発信する人にとって、こんなことは誰でも思いますよね。
●検索時に上位表示されたい
●スパムサイト扱いはされたくない
そう思うのであれば、世に出回っている Google対策、Yahoo対策のSEO対策のノウハウを読む前に、このノウハウを読む事をオススメします。
このレポートは凄いですね。
このノウハウは、まさに、SEOの基本ですね。
Google、Yahoo対策ではなく、検索エンジン一般に対してのSEO対策になっています。
このノウハウを元に、Google対策、Yahoo対策を加えていけば、さらに効果的なSEO対策になると思います。
逆に、このノウハウがしっかり行われていないと、いつまでもSEO対策に追われる日々になりそうです。
本気でSEO対策を考える上では必見のノウハウだと思います。
ウェブサイトを障害者の視点から見た場合、どこに問題点があるのか、よく分かりました。
このようなマニュアルは、なかなか出てこないので、サイトを作る側にもなかなか声が届かず、どこに配慮すればよいのか分からないことだらけでした。
あるていど配慮しているつもりでしたが、障害者の肉声を聞くと、まだまだ及ばないと分かり、手直しすることにしました。
望月さんの投じたマニュアルは、サイト作りを改めて見直させる貴重な一石となるでしょう。
ホームページを持っている人なら皆、GoogleやYahoo!、そしてMSNといった検索エンジンでいかに上位表示されるか、とても気になりますよね。
今までホームページの見栄えばかり気にしていたのですが、上位表示を判断するのは検索ロボット。検索ロボットというのは一体どういう視点でホームページを見ているのでしょうか。
答はすべてこのe-bookにありました。
望月さんだからわかった検索ロボットの気持ち。皆さんにもぜひお薦めしたいと思います。
情報サイトを作成中でしたので、相互リンクなどのリンク数とかで疑問に思っていたことがクリアできました。
はじめてでも例え話がよく出てきて、具体的でわかりやすいです。
正直言ってサイトについての考え方をここまで詳しく解説してくれているとは思っていませんでした。
SEOとHTMLの基礎知識がある方が読むと驚きます。
本書でサイト作成の指針となり、また自分のサイトのチェックにもなります。
小手先のSEO対策なんて危なくてやってられません。
素晴らしい内容です。
本書は、初心者からベテランまでサイト作成者、SEO業者すべてに必読です。
すぐに本書の基にしたサイトに作り直すべきです。
そのことによりSEO対策、上位表示となり「強固のサイト」に生まれ変わります。
ありがとうございました。
本書では、SEOのことが、とても丁寧にまとめられていました。
これまで私が学んできたSEOに対するノウハウに、新たな項目を加えることができました。
望月様、本当にどうもありがとうございました。
ホームページやブログの作成に手馴れてくると、今度はアクセスアップが気になります。
自分のページが上位表示されるには、どうやらSEOというものが重要とのこと。
それから私はネットで情報を集め、「SEOの裏技」などというものを見ては、自分のページをいじっていたのですが…。
しかし、あるときフト気付きました。SEOを論じているページ、あるいはページランクが高いページでも、非常に読みづらいページがあるのです。情報は詰まっているようなのですが、メニューがわかりづらかったり、自分の見たいコンテンツにたどり着けなかったり。
結局、お気に入りに入れたその情報サイトを、もう一度見に行くことはありませんでした。アクセスを集めるため自分も施そうとしていた過度のSEO対策が、逆に訪問者を遠ざけていたのです。
望月さんのSEO論は、こういった表面的・偽装的SEOとは全く異なります。 私が見たSEO論の中には、スパム判定ギリギリというか、恐る恐る施すよう なものもあったのですが、望月さんのSEO論はその点「正攻法」。実践すればするほど、ウェブアクセシビリティにもSEO的にも優れたページになるので す。その上、結果的に訪問者からも検索エンジンからも好まれるのですから、これこそ本物のSEO論と言えるのでしょう。
望月さんのSEO論は、ページ作成者なら本来誰もが知っているべきものかもしれません。しかし、それだけに見過ごされ、場合によっては軽視されてきまし た。そういった意味では、SEOが気になる上級者は勿論、これからページを作りたい、あるいは量産したい方に是非とも目を通していただきたい内容となって います。
望月さんのeブックには、気付きそうで気付かない「真のSEO論」が詰まっているのです。
ウェブアクセシビリティが正統派SEO対策に結びつくとは、目からウロコでした。
HTMLを知らない初心者には少し難しい内容かもしれませんが、ぜひ、この機会にHTMLを少し勉強し、この商材に記載されている内容を知っていただきたいと思いました。
知っているのと知っていないのとでは、この先、雲泥の差がつくと思います。
小手先のSEO対策ではなく、いつ何時でも大丈夫なSEO対策を考えていた私にとっては、待ち望んでいた情報でした。
私の知らないことまで、たくさん触れていましたので、たいへん勉強になりました。
私のサイトも、どのような状態でも同じレイアウトに表示されたほうが良いと思って、文字の大きさを固定にしていました。
でも、さまざまな方がいらっしゃるので、訪れた人が文字の大きさなどの表示状態を変更できるような設定にしなくてはいけないなぁと考えさせられました。
知っているようで知らなかったことだらけ。ウェブアクセシビリティーの本当の意味。
検索エンジンのアルゴリズム。スパム認定の厳しさ。そして、作者の望月さんがどうやってWEBの世界に触れているのかも。
さらには、ウェブアクセシビリティーを意識することがもっとも強力なSEO対策であるばかりでなく、新たなマーケット開拓にもつながるなんて。
これは、このeBOOKをしっかり理解して実践しないと損ですよね。
ウェブ制作に携わる人、発注者、そのほかネットビジネスに関わるすべての方が知らずには済まされない内容です。
私もホームページを持ってて、SEO対策を一応しています。
でも、まだまだ甘いとわかりました。
一度きちんと作ってしまえば基礎体力が出来ますので今後も安心です。
初心者から上級者まですべての人にオススメしたいです。
誰にでも優しいHPは作る方も見る方も聞く方もうれしい、
そんな事を教えてくれます。
このE-BOOKを読み終えた後、自分の作成したサイトを見直すと、多分、震度3のアルゴリズム変更で跡形もなく崩れ去ってしまうことに気づかされてしまいました。(汗)
この本に書かれてあることは、小手先の技術ではありませんし、稼ぐことを目的としていないと明記していますが、永続的に検索エンジンから上位表示されれば、安定した収益となり結果的には、稼ぐことも可能かと思います。
で、僕が一番興味をもったのが、ウェブアクセシビリティのことです。
このE-BOOKを読んで初めて知りました。
高齢者や障害者当に配慮したサイト作成を意味しています。
自ら障害を持つ著者の言葉は、すごくリアルで現実味を帯びていますね。
そもそもウェブアクセシビリティの理念は検索エンジンの目指す理念でもあると思うので、このE-BOOKに書かれていることを行えば、長期的な検索エンジン上位表示も夢ではないですね。
早速、このE-BOOKに書かれてある耐震性の強いサイトを構築します。
ありがとうございました。
これだけのノウハウを持っていれば震度7のアルゴリズム変更でも大丈夫ですね。
もちろん基礎的な事も詳しく書いているし、良い例・ダメな例もしっかりと説明されているので、とてもわかりやすいです。
健常者だけではなく障害者の特性と対応の仕方についても事細かく説明されているので取りこぼしが少なくすみますね。
望月さんのノウハウをしっかり習得できれば検索エンジン対策もバッチリです。
小手先のSEOではなく、本物のSEO対策がこれでできますね。
これは本当に貴重なノウハウです。
わたしのようなWEBの知識があまりない人でもわかりやすく書かれていました。
自分のサイトにも応用できるところがたくさんあり、内容の充実さを物語っています。
ウェブアクセシビリティを意識したサイト作りを心がけば、自然とSEO的にも優れたサイトになることが改めてわかりました。
この重々しく、興味をそそるタイトルには驚きました。
「長寿サイト作りの原則」誰もがほしい情報です。
全ては読んで納得しました。
まさに「長寿サイトの秘訣、法則」が丁寧に説明されています。
すでにサイトを持っているがアクセスが少ないという人にももちろん有益な情報ですが、これからホームページをはじめて作るという人にもタグの丁寧な説明もあるので、このE-BOOKを参考にするだけで最高のホームページが出来上がるでしょう。
様々な角度から分析されたこのE-BOOKは今後私のバイブルとなるでしょう。
僕はつい最近までエンジニア(技術職)をやっていました。
今は引退して自分のビジネスを確立しようとした時に望月さんと知り合いましたがエンジニア上がりの自分から見ても、使う人にやさしいサイトの作り方に配慮したノウハウだと思います。
はっきり言って障害者と言う言葉は、使いたくありませんが望月さんはとても障害者の立場を理解されています。
このノウハウを活用すれば障害者にやさしいサイト作りができるだけではなく障害者の気持ちを理解することができます。
障害者の方に配慮しなくてはならないのは、誰もが思っている、分かっている事と思います。
いざはじめるとなると、東横インではありませんが・・・・無言となってしまったりどうすればいいの?ということになると思います。
しかし、ウェブアクセシビリティを意識する事が、ひいては、走り続ける事の出来るサイトSEO対策にかなっているサイトになるというところは、すべての人に利益になり誰もが同じ方向に目指していけるのではと思います。
内容は検索エンジン対策つまり「SEO」。
普通に考えると、知らない相手、しかも場合によってはロボット相手の「SEO」は、自分の頭で考えるほどに「本当にこれで良いのか?」「こんなことはしても良いのか?」と悩みの種でした。
それが、この商材を読んだ後は、実にスッキリ!としたのです。
頭の中にあった迷路が一本道になった様でした。
脳が爽快感を得たといった感じです。
SEOに
これらが、本当に判り易く、イメージし易い、簡単な表現で記してあるのです。
初心者には勿論「必須」ですが、SEOを判ったつもりの人やついつい裏技を狙ってしまう人には、絶対に!お勧めの情報です。
価格:9,870円(税込み)
何回も読み返して実践することにより、あなたのサイトはどんどん長寿になっていきます。
サイト作りのバイブルです。あなたがサイト作りを今後も継続するつもりなら、是非お手元にご用意ください。
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ウェブアクセシビリティプランナー 望月優 著
SEOの土台を築くウェブアクセシビリティ
震度7の検索エンジンアルゴリズム変更でも微動だにしない長寿サイト作りの原則