6点入力で操作できますか?
ボイスサーフィンでの6点入力は、お持ちのWindows音声化ソフトの付属機能と組み合わせることで実現できます。
2000年11月現在、PC−Talker/VDM100W、95Reader(2000Reader)とボイスサーフィンを組み合わせることで、6点入力をご利用いただくことができます。
主な機能がホームページを音声で読み上げるボイスサーフィンですが、以下の機能で6点入力が便利です。
- ホームページの検索(ページ検索)
- 検索文字列を6点で入力できます。
- URL入力
- 「http://www.amedia.co.jp/」などというホームページのアドレスを6点で入力することができます。
- テキスト検索
- 読み上げ中のホームページ内にある特定の文字列を検索するときに、その文字列を6点入力で指定することができます。
- 入力フォームへの文字入力
- 入力機能に対応したホームページ内にテキストを書き込むとき、6点入力が利用できます。
- その他の連携機能について
- ボイスサーフィンでは、ノートパソコンをお持ちの方でもテンキーを接続することなく各種の操作が行えるよう、文字キーにもテンキーと同じ機能が配置されています。
6点入力と併用して文字キーをボイスサーフィンの機能キーとして用いる場合には、いつでも音声化ソフト付属の6点入力機能を一時停止してお使いいただけます。
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